屋根/通気工法

屋根材と下地の間に空気の層をもたせた施工方法です。また、屋根の一番高い部分、棟に通気口を設けることで、その空気層を通る空気の流れを作ることができます。屋根表面の熱を室内に伝えにくくするので夏の暑さを軽減できます。

←吸気口 

断熱材は旭化成建材(株)ネオマフォームを使用し、確かな断熱効果を。

 

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